金沢裏風俗キャッツ

最近の若い女子って出会い系を使ってとんでもない冒険をしています。
ハピメで出会った彼女はまだ21才。神待ち希望でしたが、おれが粘ると「手コキまでならOK」という条件で会うことにしました。
金沢駅で待っていたのは、とっても明るくて軽い感じの童顔娘でした。
「ああ。お腹減ったあ。なんか食べさせて」
「なにが食べたい?」
「オムライスが食べたい!」
寿司とか焼肉とか身の程知らずなことをいいださないところに、おれは好感を持ちました。
そんなわけでまずはファミレスにはいって、彼女から現在にいたる経緯を尋ねました。

彼女は加賀市に住むフリーターで、実家暮らし。でも親との折り合いが悪く、喧嘩した家出をしてきたのだそうです。
でも、手持ちの金が少なく、仕方がないので夜になると、出会い系で神待ちしたり、プチ援したりして食いつないでいるのだそうです。
「それもたいへんだんなあ。家出してもう何日目?」
「一週間目になるけど、全然たいへんじゃないよ。バイトしているよりすっごい楽。このまま北海道回って沖縄まで行ってみたいくらい」
なんか無謀なのか、力強いのかさっぱりわかりません。
でも、おれはこの女子の自由で楽天的なところがすっかり気に入ってしまいました。

「一緒にお風呂だけでも入らない?」
ラブホに入るとおれはどうしても彼女に裸になってもらいたくていいました。
「入るだけならいいけど、あたし、本番はしないよ」
裸になった彼女は幼児体型で陰毛のとっても薄い女子でした。
「よくパイパンってからかわれるんだ」
確かに赤ん坊の産毛のような細い毛が恥丘にチョロっと張りいついているだけで、マンコの筋が丸見えです。当然ですがおれの勃起度数はみるみる上がってきました。
「舐めてもいい?」
「いいけど本番はしないよ?」
いったい彼女のエッチの基準ってどうなっているんでしょう? よくわからないままに、おれは彼女の一本筋マンコを押し開き、クリトリスを露出させました。そして、クリトリスを舐め回しつつ、マンコに指を差しこみ「放水ポイント」を刺激しました。
「あ、あ、あ!だめえ、そこだめえ! あ、ああああ!」
彼女はバスタブの縁に手を突きながら、マンコからぬるい水をビュービュー放出して果てました。
「ああ、気持ちよかったあ。今度はあたしがいかせてあげる」
彼女はそういってうずくまると、手コキではなくフェラでおれをいかせてくれました。
やっぱり最後まで本番はさせてくれませんでした。結局軽いんだか、しっかりしているだかよくわからない女子でした。
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