金沢裏風俗キャッツ

ハピメで割り切り女子とアポ取りしました。
お隣の白山市の女子でしたが、車を飛ばして出かけました。いつものおれなら、割り切り女子と会った場合、コンビニでビールとつまみでも買って速攻ラブホでオマンコを頂戴する、という流れになるんですが、その日はやけに恰好をつけて普段いかないイタ飯屋で食事をしました。
というのも彼女があり得ないくらいの美人だったからです。
じつは会う前からLINEで顔写真を送ってもらい、彼女が美人であることはわかっていました。(だから速攻車を飛ばしたんですね)
でも、実物は写真をはるかに超えていました。
新垣結衣を思わせる柔らかい表情、スレンダーな体型、目の覚めるような美白、なにもかもがおれのチンコを勢いづかせてきます。

相手がこのくらいい綺麗だと、いつもみたいに、
「割り切りでもう何人くらいとやっちゃったの?」
とか
「そんだけエッチしててもやっぱりオナニーするときとかあるの?」
とか
「やっぱりチンコってでかい方が感じるの?」
というような下衆な質問はできません。
その代わりに、
「どんな音楽好きなの?」
とか
「趣味は?」
とか
「タレントでいうと誰が好き?」
とか、うわあああああ、おれは童貞の高校生みたいなことを訊いていました!
ところが彼女のほうは、かなり割り切りに慣れているみたいで、
「お風呂、どうする? 一緒に入る?」
などと余裕の微笑を浮かべて訊いてきます。

彼女は服を脱いでも完璧でした。
小粒の乳首は淡い桜色をしています。陰毛はやや栗色をした多毛。お尻はもう白磁の陶器みたいにまるくてお肌がなめらかです。
唯一その美のバランスを乱していたのがマンコでした。
小陰唇は溶けた生ゴムみたいに垂れさがり、その縁だけが墨を塗ったように黒ずみ、クリの包皮が奇怪な肉団子と化しています。
でも、その醜さがまたいいんです。そのギャップがたまらないんでしね。
今回のおれはいつものような「指技」はあまり使いませんでした。とにかくひたすら彼女の醜いマンコを舐めまくりました。
そして時折彼女の顔を窺うのです。
ああ、こんな綺麗な顔にこんな醜いマンコがそなわっているんだ。女って不思議だなあ。
そう思うだけでどうしようもない興奮に浸ることができるんです。
本当に美人って得だと思います。汚いマンコまで男をそそることができるんですから。
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