金沢裏風俗キャッツ

じつはおれにも月1ペースでオマンコしている人妻がいます。彼女とは、半年くらい前に人妻とか熟女中心の投稿が多いライブドアYYCで知り合い、それからそんな関係が続いています。
まあ、セフレといえなくもないんですが、その人妻さんって性欲がハンパなく、おれ以外にもセフレが何人かいるようなんです。で、おそらくおれはその中の、3番手か、4番手くらいのセフレなんです。まあ、プロ野球でいったら2軍です。
正直それがちょっと癪にさわります。
だからなのかなあ。彼女と会うと、なんかむきになっちゃって、1軍のメジャーに昇格しようとして頑張り過ぎちゃうわけです。

表向きの彼女は、お嬢さまを思わせるしとやかで上品な女性です。
でも、いざエッチを始めるとその様子が一変します。彼女はMっぽいプレイも好きだし、Sっぽいのも好きです。鼻を穴をふくらませながらひたすらおれのチンコを舐めてくれていたかと思うと、おれの顔にまたがり、激しい顔面騎乗でいったりします。
淫語を口にするのもまったく抵抗がないようで、「チンコ欲しい。奥までチンコちょうだい!」とか「マンコ突いて!奥まで、もっと奥まで突いて!あたしのオマンコぐちゅぐちゅに掻き回して!」くらいは平気で口しながら喘ぎます。
それに彼女はおれの「放水指技」をとても気に入っています。
「今日はあたしのオマンコからどのくらい水噴くかなあ」
などと、エッチのまえにはいやらしい顔で微笑します。
で、実際、すごく水の出がいいんです。
「あ、あああ!だめ!おかしくなっちゃう!あ、ああ、ああ、いく!いく、いっちゃう!」
ときどき水と同時に失禁までして果ててしまいます。それなのに一回いったくらいじゃ満足しません。おれに何度も何度も、水が枯れるまで放水を求めるんです。
いくら放水が得意だからといって、おれの手首や指の力だって限界があります。こんなことを続けていたら腱鞘炎になりそうです。
でも、バカなおれは1軍にしてもらいたくて、がんばっちゃうんです。

「ねえ、いま居るセフレの中で、誰とエッチするのが1番気持ちいい」
「そりゃあエルボー君に決まっているでしょ。だって、こんなにお水をだしてくれるのエルボー君だけだもん」
「でも、他のセフレと違っておれとはあまり会ってくれないじゃん」
「そんなことないよ。なにヤキモチ焼いてるの。エルボー君が1番だよ」
そう言いくるめられて結局またマンコを舐めされたり、放水させられたりするんです。
もしかしたら彼女はセフレ全員に似たようなことをいって、エッチの技を競争させているのかもしれません。
ってことは、彼女一人が気持ちよさを独占しているんですね。
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